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名前ですけど、私はlivedoor知識って呼ぼうと思います。
トップページにも知識って書いてあるし。
知恵袋より知識のほうが短くていいんじゃないかと。
knowledge(ナレッジ)はなんかピンとこない。
さて、機能のほうは・・・。
とりあえずヤフー知恵袋と比べてみます。
livedoorknowledgeがヤフー知恵袋に勝っている(と思われる)点
ベスト回答に推薦する機能
色々な回答あって正しい回答どれだ?と迷うような時も、これで質問者はある程度判断つけやすい。ヤフー知恵袋だと、間違ってる回答が数多くベストアンサーに選ばれていて、それは違うとつっこみたくても、その機能がなかった。わざと嘘教える回答者までいるし。
プロフィール機能がついている。
ヤフー知恵袋だと、ニックネーム作ることできるし、いいんだけども、そうすると匿名と変わらない。何歳くらいの人だかもわからない。プロフィール登録してる人増えると安心できると思う。
質問に対して、ベスト回答・ベター回答を選べる
ヤフー知恵袋で質問して、甲乙つけ難い二つの回答があっても、ベストアンサーはひとつだけ。これは質問者としては申し訳ない感じだった。
それにすでにそこそこ良い回答が出てるけど、少し補足したいなと思っても、ベストアンサーに選んでもらえなかった場合には、ベストアンサー率落ちるからやめておこうか、などと考えなくても済みます。より充実した回答が得られる仕組みだと思う。
回答時に回答レベル・自信度が選べる。
これいいですよね。自信ないけどたぶんこうかなぁって思う時にも回答できますね。
質問した後もコメントが入れられる
これも何気に大きいです。ベスト回答者にお礼が言えますし、それと追加で聞きたいこともあったり。勘違いして回答してる人にもそういうことじゃなくて〜 と補足することもできる。
質問に対して回答があった場合にメール通知してくれる
ヤフー知恵袋だと、ちゃんとした回答あるのにベストアンサーも選ばず放置って人がいてすごく腹が立つこと多いです。回答に気づいてない可能性もあるのですが・・・。そういうのは減りそうですね。回答あるかなぁ、って確認する手間もいらないのもうれしい。
あと気づいた点としては、ライブドアブログに関する質問すると回答率いい感じです。livedoorブログのトップページでも宣伝してましたし、やはり初日はユーザーがたくさんアクセスしたんでしょう。
ここらへんは素直に勝っていると思います。
で、負けてる点は、
質問数が絶対的に少ない。
まだ初日だから仕方ないですが、ヤフー知恵袋の初日はもっとすごかったです。
私もどんどん質問していって盛り上げたいです。
ちなみにlivedoor知識初日は、記念として書いておきますが、
一日で、127の質問(そのうち私が7)、回答率 約76%。
ランキング表示がない
今のとこは意味ないですがやはりほしいでしょう。今でも順位は見れますが、やはり上位陣が表示されると面白いと思う。
回答のない質問を抽出できない
ベスト回答、ベター回答の2つ選べるので必要ないかも知れませんが、個人的にはほしいかな。。。難しい質問、マニアックな質問に答えたいと思ってるので。
ベストアンサー率がでない
ベター回答ってのもあるから何ともいえないけど、レベル高い回答者のすごさが伝わりにくく、レベル高い人の参戦躊躇させる可能性も?
レベルがない。
ヤフー知恵袋のよくわからん基準で決められてるレベルは、それでもやっぱり上がるとうれしかったりする。(私はレベル7)
こういう目先の小さいハードルというか、楽しみを用意しとくのもいいんじゃないかと思う。
ポイント稼ぎのためにくだらない回答や質問量産する奴いるというデメリットもあるが・・・。
初日使ってみての感想はこんだけ。
また使ってるうちに気づいたことあったら書きます。
なお、、、livedoor知識にはナレという仮想ポイントがありますが、
質問すると-50消費します。ヘルプを見ると-10と書いてあります。
どっちがほんと? たぶん-10だと思うけど。。。早速報告しました。さっさと直してほしい。
-50だと、質問しまくるとすぐにナレポイントなくなってしまうじゃないの。
とりあえずシステム的には、初日にもかかわらずかなり良いので今後期待します。
現時点でもヤフー知恵袋より上だと思います。
参加者の数と、蓄積された知識の量以外では。
携帯対応も検討中とのこと。
あと、このサービスのことをライブドアが苦し紛れに出したとか言ってる人たちもいるみたいだけど、開発そのものは何ヶ月も前から行われていたもの。11/18に堀江元社長の口からQ&Aサービス始めるという言葉も出てましたし。あんまり風説の流布すんなと言いたい。
デザインがどこぞのパクリだという意見に関しては。。。そうですね。としか言えない。もともとそういう戦略の会社ですものね。事件後に開発スタートしたんなら、こういうデザインじゃなかったと思う。
パクリじゃないの? →噂広まる→知名度上がる→その後デザイン変更。これ戦略ほんとに。操作性が既存のものと似てるから他から客乗り換えさせやすい利点もある。堀江流ね。
ベスト回答に推薦する機能
色々な回答あって正しい回答どれだ?と迷うような時も、これで質問者はある程度判断つけやすい。ヤフー知恵袋だと、間違ってる回答が数多くベストアンサーに選ばれていて、それは違うとつっこみたくても、その機能がなかった。わざと嘘教える回答者までいるし。
プロフィール機能がついている。
ヤフー知恵袋だと、ニックネーム作ることできるし、いいんだけども、そうすると匿名と変わらない。何歳くらいの人だかもわからない。プロフィール登録してる人増えると安心できると思う。
質問に対して、ベスト回答・ベター回答を選べる
ヤフー知恵袋で質問して、甲乙つけ難い二つの回答があっても、ベストアンサーはひとつだけ。これは質問者としては申し訳ない感じだった。
それにすでにそこそこ良い回答が出てるけど、少し補足したいなと思っても、ベストアンサーに選んでもらえなかった場合には、ベストアンサー率落ちるからやめておこうか、などと考えなくても済みます。より充実した回答が得られる仕組みだと思う。
回答時に回答レベル・自信度が選べる。
これいいですよね。自信ないけどたぶんこうかなぁって思う時にも回答できますね。
質問した後もコメントが入れられる
これも何気に大きいです。ベスト回答者にお礼が言えますし、それと追加で聞きたいこともあったり。勘違いして回答してる人にもそういうことじゃなくて〜 と補足することもできる。
質問に対して回答があった場合にメール通知してくれる
ヤフー知恵袋だと、ちゃんとした回答あるのにベストアンサーも選ばず放置って人がいてすごく腹が立つこと多いです。回答に気づいてない可能性もあるのですが・・・。そういうのは減りそうですね。回答あるかなぁ、って確認する手間もいらないのもうれしい。
あと気づいた点としては、ライブドアブログに関する質問すると回答率いい感じです。livedoorブログのトップページでも宣伝してましたし、やはり初日はユーザーがたくさんアクセスしたんでしょう。
ここらへんは素直に勝っていると思います。
で、負けてる点は、
質問数が絶対的に少ない。
まだ初日だから仕方ないですが、ヤフー知恵袋の初日はもっとすごかったです。
私もどんどん質問していって盛り上げたいです。
ちなみにlivedoor知識初日は、記念として書いておきますが、
一日で、127の質問(そのうち私が7)、回答率 約76%。
ランキング表示がない
今のとこは意味ないですがやはりほしいでしょう。今でも順位は見れますが、やはり上位陣が表示されると面白いと思う。
回答のない質問を抽出できない
ベスト回答、ベター回答の2つ選べるので必要ないかも知れませんが、個人的にはほしいかな。。。難しい質問、マニアックな質問に答えたいと思ってるので。
ベストアンサー率がでない
ベター回答ってのもあるから何ともいえないけど、レベル高い回答者のすごさが伝わりにくく、レベル高い人の参戦躊躇させる可能性も?
レベルがない。
ヤフー知恵袋のよくわからん基準で決められてるレベルは、それでもやっぱり上がるとうれしかったりする。(私はレベル7)
こういう目先の小さいハードルというか、楽しみを用意しとくのもいいんじゃないかと思う。
ポイント稼ぎのためにくだらない回答や質問量産する奴いるというデメリットもあるが・・・。
初日使ってみての感想はこんだけ。
また使ってるうちに気づいたことあったら書きます。
なお、、、livedoor知識にはナレという仮想ポイントがありますが、
質問すると-50消費します。ヘルプを見ると-10と書いてあります。
どっちがほんと? たぶん-10だと思うけど。。。早速報告しました。さっさと直してほしい。
-50だと、質問しまくるとすぐにナレポイントなくなってしまうじゃないの。
とりあえずシステム的には、初日にもかかわらずかなり良いので今後期待します。
現時点でもヤフー知恵袋より上だと思います。
参加者の数と、蓄積された知識の量以外では。
携帯対応も検討中とのこと。
あと、このサービスのことをライブドアが苦し紛れに出したとか言ってる人たちもいるみたいだけど、開発そのものは何ヶ月も前から行われていたもの。11/18に堀江元社長の口からQ&Aサービス始めるという言葉も出てましたし。あんまり風説の流布すんなと言いたい。
デザインがどこぞのパクリだという意見に関しては。。。そうですね。としか言えない。もともとそういう戦略の会社ですものね。事件後に開発スタートしたんなら、こういうデザインじゃなかったと思う。
パクリじゃないの? →噂広まる→知名度上がる→その後デザイン変更。これ戦略ほんとに。操作性が既存のものと似てるから他から客乗り換えさせやすい利点もある。堀江流ね。
なるほど、戦略といわれれば確かに堀江流と言うかライブドア流という気もしますね…。デザインは簡単に真似る事ができてもシステム自体はこんな短期間で開発できるものではないでしょうし。(ソースは公開されてないと思うので)今は何をしてもあまり好意的な目で見られないので辛いとこですよね。